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YGエンターテインメント社員のインタビューを訳してみた part 4

time 2016/06/05

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YGエンターテインメント社員のインタビュー和訳、第4弾です。

↓↓前回の記事
YGエンターテインメント社員のインタビューを訳してみた
YGエンターテインメント社員のインタビューを訳してみた part 2
YGエンターテインメント社員のインタビューを訳してみた part 3
YGエンターテインメント社員のインタビューを訳してみた part 4

 

新たにYG公式ツイッターに投稿された、2名の社員のインタビューです。

YG採用ページはこちら⇒YG RECRUIT

YG公式ツイッターアカウント

 

<MENU>
①BRAND STRATEGY イ・ジス

②GRAPHICS & PACKAGE DESIGN チョ・ヨンハク

 

 

①BRAND STRATEGY イ・ジス
26

◆一番思い出に残っているプロジェクトと担当業務は?
WINNER [2015 S/S]デビュープロジェクトです。
入社後初めて任されたプロジェクトで、WINNERのブランディング、作品のコンセプト企画、プロモーションの観念化から実行まで全般のプロセスを経験できてよかったです。
ファッションウィークをモチーフにコンテンツを「TEST WEEK, NEW YORK WEEK, WINNER WEEK」の3段階で公開し、ファッションブランドの広告のように雑誌にWINNERのブランド広告を展開することも新しい挑戦だったと思います。
さらに既存のカムバックショーケースの方法を捨て、ファッションショーと音楽を融合したランチングショーを計画・進行したことが話題になり、WINNERの音源や活動でもよい成果を得ることができたため思い出に残っています。

◆業務の今後のビジョンは?
YGのコンテンツは今、大衆文化の流れを見せてくれる時代の遺産のうちのひとつだと考えています。
そんな自負を持ち、大衆へ「どんなイメージで記録されるのか」について考え、具体的に実行案を設計するという点において、これからもっと魅力のあるポジションです。

◆あなたが考えるYGの人材とは?
大衆または相手の好みを素早くキャッチできる感覚をもった人が、変化に敏感なエンターテインメント業界で活躍することができると思います。

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②GRAPHICS & PACKAGE DESIGN チョ・ヨンハク
27

◆YGに入社したきっかけと思い出に残っているプロジェクトは?
普段から興味があり好きだったアーティストたちと関わりのあるデザイン作業ができるという点が、最も大きな志望動機になりました。
2015年にBIGBANGの[MADE]プロジェクトを進行し、毎月新しいコンセプトについて新しいデザイン作業をしなければなりませんでしたが、多くの案を作業し、同僚や先輩たち多方面から学ぶことができた時間だったため、一番思い出に残っています。

◆あなたが考えるYGの人材とは?
新しい意見を提示し、多くの分野に興味を持って業務をする人が、デザインの分野でも活躍することができると思います。

◆YG入社を準備する人たちへアドバイスは?
グラフィックデザイナーとして入社しようとする方は、YGの公式ブログであるYG-LIFEを細かくチェックすれば助けになると思います。
さまざまな案から作られた作品であり、デザイナーたちの苦労が詰め込まれているコンテンツなので、YGの特徴とカラーを把握するために参考になると思います。

 

 

みなさんデスクがキレイ&オシャレですよね。

私はとりあえず月曜に出社したら、まずデスクをキレイにしようと思いました。苦笑

この「YGエンターテインメント社員のインタビューを訳してみた」は、ブログのツイッターでも色々なフィードバックを頂きました。

普段はあまり知ることができない裏方スタッフさんたちの声、興味深いですよね。

 

<YGエンターテインメント関連記事>
YGエンターテインメント社員のインタビューを訳してみた
YGエンターテインメント社員のインタビューを訳してみた part 2
YGエンターテインメント社員のインタビューを訳してみた part 3
YGエンターテインメント社員のインタビューを訳してみた part 4

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