韓流ブログ.com

韓流がもっと楽しくなる魔法のブログ

スポンサーリンク

EPIK HIGH JAPAN TOUR 2015 最終日に行ってきました

time 2015/06/07

スポンサーリンク


時間が経ってしまいましたが、5/24(日)に新木場studio coastで行われたEPIK HIGHのジャパンツアー最終日に行ってきました。

EPIK HIGHは韓国の3人組HIP HOPグループ。

55

↓↓旧ブログでEPIK HIGHについて書いた記事です
YGファミリー EPIK HIGHのタブロってどんな人?
EPIK HIGH / HAPPEN ENDING feat イ・ハイver. YOUTUBE & 歌詞日本語訳

私は2007年にソウルにある大学に入学したのですが、その時にリリースされ流行っていたのが「FAN」や「LOVE LOVE LOVE」などEPIK HIGHの名曲たち。

その後の「ONE」などなど、EPIK HIGHを聞くと留学時代、大学時代を思い出すんですよね。

恋愛の苦しみや喜び、生きる苦しみや喜びなどなど、タブロの書く詩は心にずしずしと響きます。

未だに大学時代の友達とカラオケに行ったりドライブをするとEPIK HIGHの曲で盛り上がるんです♪

EPIK HIGHの代表曲を贅沢に集めたパフォーマンスの動画がyoutubeにあったので貼ってみます。かっこよすぎる。しびれる。鳥肌!!!

GWごろ、EPIK HIGHのジャパンツアー最終日のチケットがまだ余っている(ごめんなさい笑)ことに気が付き大興奮。

大学1年の時、寮のルームメイトだったお友達(韓国人ですが嵐オタ。現在日本で働いています)を誘って参戦してきました。

チケット購入はかなり出遅れたので、後ろから数えたほうが早い番号でした。
17920

夜のagehaには学生時代何度か行きましたが、昼の新木場は初めて…
17923

上の写真の右下にちょっとした人だかりがありますが、EPIK HIGHのメンバーたちに叶えてほしいことを書いて箱に入れると、MCの「ジニータイム」で読んでくれるかも…という企画をしていました。

私も書きましたが残念ながら選ばれず…苦笑

スポンサーリンク


物販では何も買わなかったのですが、ライブ後にメンバーとハイタッチができるということで、アルバムを購入してしまいました(笑)
17940

セトリはほかでも紹介されていると思うので省略します(←というより興奮しすぎてちゃんと覚えいない。笑)

EPIK HIGHはYGファミリーの仲間入りをしたこともあり、BIG BANGのファンも多く見に来ていたのかなという印象でした。

 

タブロはちょこちょこ観客席の様子を撮影していました。

帰宅してツイッターをチェックすると、ライブ中に撮影した写真や動画をアップしていました。

TOKYO MADE SOME NOISE 💃 #EPIKHIGH #ShowMustGoOn

A post shared by tablo | 타블로 (@blobyblo) on

 

アンコールでは入場時に渡されていた「SHOW MUST GO ON&ON!」の紙を掲げました。
18707
18709

ハイタッチは一瞬ですぐスタッフさんに「剥がされ」ましたが(私はAKBオタでもあるのですが、AKBよりすぐに剥がされました)、メンバー3人とも肌がキレイで驚きました。

<感想まとめ>

韓国だともっとチケット取るのも大変だと思うんですよね。

入場番号は後ろでしたが、スタンディングだったのでかなり近くで見れましたし、ハイタッチもできたし、かなりお得でした。

ジャンプしすぎて2日間ふくらはぎの筋肉痛に悩まされたほど、ライブでこんなに興奮したのは初めてかも。

この記事の初めにも書きましたが、特に思い入れの強かった「LOVE LOVE LOVE」と「ONE」、そしてサイドにステップを踏む名物パフォーマンスもしっかり披露してくれた「FAN」も生で観れて大満足でした。

サイドステップのパフォーマンスは、上に貼ったyoutubeの4分45秒ぐらいからちょこっとだけ見ることができるのでぜひ♪

私の留学時代を詰め込んだEPIK HIGHの名曲たちを生で堪能できた、ハッピーな時間でした。

買ったアルバムをヘビロテして聴こうと思います♪

スポンサーリンク


down

コメントする




CAPTCHA


スポンサードリンク

カレンダー

2015年6月
« 5月   7月 »
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930  

カテゴリー

アーカイブ

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

応援お願いします

当ブログに掲載している歌詞・画像・動画等は個人で楽しむものであり、全ての著作権・肖像権は著作権元に帰属します。権利を侵害するものではありません。